事業内容

生命保険と損害保険をまとめて相談

自動車保険や火災保険だけでなく、生命保険なども含めて総合的に確認します。


法人向けリスク管理支援

企業の成長を支えて「リスク管理」と保険設計を専門チームがサポートします。


無理な勧誘は行いません

ご相談内容をもとに、複数の選択肢をご提案します。


ライフプランをもとにご提案

お客様の収入や支出、将来の目標を整理し、本当に必要な保障を一緒に考えます。


FD宣言

方針1 < お客様の安心と安全を守る取組 > 

 お客様の安心と安全を守るために早期継続を推進し、以下の取組を行います。 
【対応する原則・(注):原則2、原則2(注)、原則5、原則5(注1、3)、原則6(注1、4、6)、原則7】 
 
【具体的取組】
●1-1早期継続率90%以上を目標とし、満期時までに保険証券がをお客様のもとにお届けします。 
『対応する原則・(注):原則2、原則5、原則7』
 <取組状況(KPI)>取組状況は2025年4月~2026年3月の数値です。 (以下同じ)
 早期継続率 83.2% 

●1-2計上漏れが発生しないように保険会社と連携し、満期管理を徹底します。満期継続率目標95% 
『対応する原則・(注):原則2、原則2(注)、原則6(注4、6)』
 <取組状況(KPI)> 
 継続率 94.5% 
 
●1-3保険会社各社の不備・エラーを毎日チェックし、担当者へ解消の督促を行います。7日以内エラー解消率目標 90% 
『対応する原則・(注):原則2、原則2(注)、原則6(注1、4)』 
<取組状況(KPI)> 
7日以内エラー解消率 81.5% 
 
●1-4ご高齢のお客様との対応記録を社員間で共有し、改善を図ることでより丁寧な対応を実践します。 
『対応する原則・(注):原則2、原則5、原則5(注1、3)、原則7』
 <取組状況(KPI)> 
 具体的事例:高齢者対応記録を作成。ご高齢のお客様からの苦情は発生しておりません。 



方針2 < お客様の声を経営に活かす取組 > 

 

お客様の声を広く収集し、社員間で共有し今後の営業活動に活かす取組を行います。 

【対応する原則・(注):原則2、原則3、原則3(注)、原則5、原則6、原則6(注5、6、7)、原則7、原則7(注)】 

 

<具体的な取組> 

●2-1苦情だけではなく、お褒めの言葉も収集し社員間で共有し、改善を図ります。 

『対応する原則・(注):原則2、原則3(注)、原則5、原則6(注6、7)、原則7』

 <取組状況(KPI)> 

 お客様の声収集件数:不満23件 お褒めの声28件
 共有会議開催数 12件 

 

●2-2事故を起こされたお客様のご不満等を収集、分析して社員間で共有し、適切な事故対応を実践します。 

『対応する原則・(注):原則2、原則3、原則6、原則6(注5)、原則7、原則7(注)』

 <取組状況(KPI)>

お客様の声収集件数:不満7件・お褒めの声10件
共有会議開催数 12件  



方針3 < 高品質の商品・サービスを提供する取組 > 

 

コンサルタントとして必要な知識を常に習得する環境を醸成します。 

【対応する原則・(注):原則2、原則3、原則 6、原則6(注5)、原則7、原則7(注)】 

 
<具体的な取組> 

●3-1保険会社が提供するコンプライアンス研修・商品研修への参加に加え、社内集合型研修を開催し、当社の方針なら びに各社の情報を共有します。 

『対応する原則・(注): 原則2、原則3、原則6、原則6(注5)、原則7、原則7(注)』

 <取組状況(KPI)> 

 研修実施回数 24回 
(内訳)

保険会社別研修4回、商品研修4回、コンプライアンス研修12回、事故対応研修4回 その他各保険会社のE-ラーニング等を実施済。 

 

●3-2損保大学課程専門コース・コンサルティングコースの認定や委託保険会社の専門試験等、資格取得を推進します。 

『対応する原則・(注):原則2、原則6、原則7』

 <取組状況(KPI)> 

 資格取得状況:損保大学専門コース6名、コンサルティングコース2名、AIGリスクマネージャー資格2名、 FP資格2名、AIG商品資格試験全員合格 


方針4 < お客様から確かな信頼を獲得する取組 >

 

 

商品販売時や事故対応時などさまざまな機会において、お客様とのコミュニケーションを密にし、的確な情報提供を行うことによりお客様から厚い信頼を獲得します。

【対応する原則・(注):原則2、原則2(注)、原則3、原則5、原則5(注4、5)、原則6、原則6(注1、4、5、6) 】


<具体的な取組>

●4-1お客様の意向を充分に収集し、社員間で共有し、改善を図ります。(下記グラフでお客様のニーズを確認します)

『対応する原則・(注):原則2、原則2(注)、原則3、原則5、原則5(注4、5)、原則6、原則6(注1、4、5、6) 』

 <取組状況(KPI)>

 共有会議開催数 12回


●4-2事故を起こされたお客様に対し、保険会社の対応状況や進捗状況などの情報をタイムリーに提供します。

『対応する原則・(注):原則2、原則5』

 <取組状況(KPI)>

フォローコール実施率 95%
迅速な事故対応でお客様に感謝された事例、事故経過情報をお客様へ伝えることにより感謝された事例があります。 


FD方針とFD原則・(注)との対応関係

該当なしの理由は以下の通りです。

・原則4については当社の取引形態上、方針の対象としておりません。

・原則5(注2)、原則6(注2)については当社は複数の金融商品・サービスを
パッケージとして販売・推奨は行っていないため方針の対象とはしておりません。

 ・原則6注3、補充原則1~5(注を含む)については、
当社は商品の組成に携わることがないため方針の対象とはしておりません。

リスクと保険

リスクと保険(企業分野)

近年、企業を取り巻く環境が大きく変化する中で、企業はかつてないほど多くのリスクに囲まれています。そして、原材料や資材の価格変動、為替レート変動、環境問題などの社会規制など企業が直面するリスクは巨大化、多様化、複雑化してきています。こうした状況の中、私たちプランナーは、これらのリスクに対する企業のニーズを引き出し、その解決策となるような商品・サービスを提供していくようにしています。

リスクと保険(企業分野)

個人においては、それぞれのライフサイクルに応じたリスクがあります。私たちプランナーは、そのリスクを予測し、予防策を立て、その対策として保険の利用を提案しています。